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RE 済みません

 投稿者:松下彰良  投稿日:2009年 9月28日(月)12時43分1秒 zz2007090152796feefa.userreverse.dion.ne.jp
返信・引用
  オルトヴァ様

 了解しました。
 
 

済みません

 投稿者:オルトヴァ  投稿日:2009年 9月28日(月)00時17分44秒 pl541.nas921.p-fukuoka.nttpc.ne.jp
返信・引用
  済みません、矛盾はしていないと今気づきました。  

済みませんが典拠を

 投稿者:オルトヴァ  投稿日:2009年 9月27日(日)16時39分40秒 j095097.ppp.asahi-net.or.jp
返信・引用
  こんにちは、ラッセルの知識を得るのに役立たせていただいています。

http://russell.cool.ne.jp/YOSIDA4.HTMで、
 反集合論系の数学が唯名論数学で、集合論系の数学が実念論数学であるとしてあると思いますが、典拠を教えていただけませんか。というのは、レスニェフスキーの場合は、唯名論であると同時に、反集合論数学だったという事情のようなので、関係の整理がつかないためです。
 

RE 量子化でも良いのかしら?

 投稿者:松下彰良  投稿日:2009年 8月 1日(土)20時31分32秒 p620c87.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp
返信・引用
  エレガンツィア様

 失礼しました。
 「量子化」は「量化子」に(3ケ所)訂正させていただきました。
 御礼まで。  松下
 

量子化でも良いのかしら?

 投稿者:エレガンツィア  投稿日:2009年 3月26日(木)18時02分42秒 pd5e877.fkokff01.ap.so-net.ne.jp
返信・引用
  http://russell.cool.ne.jp/index.htmlでの説明については、

 量子化Quantizationと量化Quantificationを区別しなくていいでしょうか?
 

仮言的三段論法は既にアリストテレスが極めていたのでは

 投稿者:エレガンツィア  投稿日:2009年 3月26日(木)16時55分26秒 192.153.104.13
返信・引用
  初めまして、素人の質問です。

 http://russell.cool.ne.jp/ISHI5.HTMの頁では、

 定言三段論法はアリストテレスによって一応完成されるのであるが、引き続きアリストテレスの弟子テオフラストス(Theophrastos, BC372-BC288頃)とストア派の哲学者によって仮言三段論法の研究が行われ、古代末期のローマの哲学者ボエティウス(Boethius 470-525)によって一つの絶頂に達するのである。仮言三段論法とは「AならばBである。しかるにAである、従ってBである。」というような論法で・・・

としてありますが、アリストテレスの三段論法は本質的に仮言的だ、としているルカシェヴィチのほうが誤っているのでしょうか。また、「Aであり且つBであるならばCである」という三段論法の展開が既にアリストテレスの書にありますが、その展開のほうが、上述の仮言的三段論法よりも仮言性が高いので、ボエティウスよりも前にアリストテレスのほうが仮言的三段論法を完成させていると言えないのでしょうか。
 

ラッセルの書

 投稿者:ナオメール  投稿日:2008年10月17日(金)20時57分47秒 i218-44-109-62.s02.a043.ap.plala.or.jp
返信・引用
  大正10年に来日の際、ラッセルが京都にて自身の名前を揮毫(毛筆)した。
なんて事実はないでしょうか?(本願寺あたりで)
 変な投稿ですみません。m(_ _)m
 

安福一郎資料

 投稿者:akutsu  投稿日:2008年 8月26日(火)10時51分4秒 y073161.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
返信・引用 編集済
  はじめまして
まったく通りすがりのものですが、
ヤフーオークションに安福一郎の胸像と大量の資料が出品されています。
中には手書きの原稿もあるみたいです。
価値があるものか分かりませんが一応お知らせします。

http://page3.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/c52777354?u=;kuroneko_mee_kun

 

内閣総理の回答について。

 投稿者:早川公朗メール  投稿日:2008年 6月23日(月)10時11分26秒 i58-94-35-191.s10.a029.ap.plala.or.jp
返信・引用
   お世話に成ります。当方の問題解決に、一行に前進が見られぬ事で、官邸ホームページに、意見を公表いたしまして、其の回答を福田総理から戴きました。
内容は、記述を拝見しました。関係省庁へ通達文を送付しましたとの回答でありました。
当方としては、結果を確認する段階では無い為、見守る以外に方策がありません。
当方の問題は、当方が、被害者である事で、世間へ訴へ世に知らしめて、悪政を行なう行政と便宜供与での利権を武器に己の利益を求める。元自民国会議員と賄賂を供与し、其の見返りで、巨額の利益を貪る建設企業の存在が、一般県民の財産を侵害し、業者が杜撰な工事を齎せた事であるが、責任は行政にある処でも、双方で、責任は無いと言い続け、放置する事が、国の出先機関として、恥じるべきでありながら、知事も部下の言い分に添う姿勢は、正に犯罪組織での、何者でもないと被害者的に感じる者である。
こうした世の中を無視する行政が存在する事が、日本を台無しにする組織であると同時に国政にも言えるところである。

  平成20年6月23日    奈良県北葛城郡広陵町馬見北3-7-18                      早川公朗(69歳)電話番号0745-55-5312ファックス共。
 

奈良県行政事案掲示板について。

 投稿者:早川公朗メール  投稿日:2008年 5月20日(火)10時53分51秒 i58-94-35-191.s10.a029.ap.plala.or.jp
返信・引用
   初めまして宜しくお願い申し上げます。
当方の立場は、国の出先機関が、県民へ財産侵害を行こない、知らぬぞんぜぬを
貫き通して逃げ惑う卑劣な、犯行を重ねる者である。
真実は、一つそれ以外はありません。
 そこで奈良県行政事案掲示板を覗いてみてください。
此のサイトで、タイトル(政治時事社会問題にもの申す。)記述を御確認戴きます様にお願い申し上げます。
また此の社会問題に、権力に迎合する報道機関が、法律を犯した事案を黙認し行政側と司法の出した判断も疑問視する所で、疑問も持たず報道の立場を忘れ去る事において、その
存在価値の無い事に新聞社を含め、庶民からそっぽ向かれ経営破綻を来たす事であると申し上げる。

 平成20年5月20日
  奈良県北葛城郡広陵町馬見北3-7-18  早川 公朗(69歳)
                   電話番号 0745-55-5312ファックス共。
 

日常言語派

 投稿者:五十嵐広子メール  投稿日:2008年 4月 4日(金)23時21分41秒 220-152-6-94.rev.home.ne.jp
返信・引用
  >日常言語の分析に終始するオクスフォード学派の哲学者たちには反発を抱いていました。
おっしゃるとおりですね。

ネル・ノディングスの『教育の哲学』という本(1998年に書かれました。)に教育と分析哲学を扱った章がありまして、
彼はこう語っています。

「ラッセルの分析の構想は現実が分析可能であるという信念ばかりでなく、あらゆる言語形態がこの現実の中の何かしらを指していると言う信念にも同様に依存していた。この信念は今では支持できないように思われる」
また、
「分析哲学は着実にラッセル・タイプのそれから離れてきている。更にいえば、教育哲学者がラッセル流に研究を進めるのは有効ではなかった。教育哲学の研究は、まさに本質上価値に関わっている。今日、教育学の分析主義者は、意味を明るみに出し、実際場面で用語がどのように使用されているかを探る事と、妥当な使用法を限定することによって、概念上の違いを暴いている。」

ラッセルが今日生きていたら更に直反発することでしょう。
 

Re ラッセルのユーモア

 投稿者:松下彰良  投稿日:2008年 4月 4日(金)22時52分30秒 p03ae4f.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp
返信・引用
  ご無沙汰しています。

 ラッセルというか、英国人のユーモアは自己防衛的な側面があるように思われます。よくいえば大人の態度であり、徹底的に落ち込む危険を回避できます。
 ラッセルは、祖母に厳しいしつけをされますが、祖母は何に対しても物怖じしないとともにユーモアもあり、ラッセルも影響を受けていると思われます。

 土屋先生の文章力(表現力)もたいしたものだと思いますが、後期ウィトゲンシュタインの影響を強く受けている多くの哲学者や思想家の例にもれず、日常言語(即ちその哲学者の母国語/土屋氏は日本人なので日本語)の分析に終始しています。ラッセルも曖昧な日常言語の分析による問題の精査は重要だと考えてはいましたが、周知のように、日常言語の分析に終始するオクスフォード学派の哲学者たちには反発を抱いていました。
 ということではありますが、哲学の軽い読み物としては楽しく読めますし、哲学を毛嫌いする人に勧め易い本です。
 

ラッセルのユーモア

 投稿者:五十嵐広子メール  投稿日:2008年 4月 4日(金)22時36分35秒 220-152-6-94.rev.home.ne.jp
返信・引用
  「徒然草3月20日」を読ませていただいて、少し驚きました。
松下さんが、土屋氏の本を何冊も読まれていたとは。
氏のユーモアへのこだわりは生まれもってのものと推測しています。
ラッセルもまたそうなのでしょうか。

在学当時氏に何度か記述理論について教えを請いましたが、
頭を掻きながら唸なるのみでした。
結論は、ラッセルを飛び越えてヴィトゲンシュタインだったのかと今更ながらに思います。

「徒然草」のページを読ませていただいた感想でした。
失礼致しました。
 

re 取り置き予約

 投稿者:松下彰良  投稿日:2007年10月 5日(金)20時41分10秒 p03aedb.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp
返信・引用
  >三浦先生と小森さんの対談のようなものができればいいですね。

 『ミステリマガジン』(旧EQMM:エラリ・クイーン・ミステリ・マガジン)の編集者が企画するといいですね。『探偵小説の論理学』のサブタイトルは、「探偵小説の論理学―ラッセル論理学とクイーン、笠井潔、西尾維新の探偵小説」と
いうように、エラリークイーンに関係していますから・・・。

http://www005.upp.so-net.ne.jp/russell/R3B2-P10.HTM

 

取り置き予約

 投稿者:五十嵐広子メール  投稿日:2007年10月 5日(金)07時43分35秒 t002212.ipgw.phs.yoyogi.mopera.ne.jp
返信・引用
  ラッセルのホームページの情報でこの本を知ることができました。こちらこそありがとうございました。

神田の三省堂もネット検索では数冊在庫ありと出ますが、実際問い合わせたとこと「既に」なのか「まだ」なのかわかりませんが、ありませんでした。
今すぐ読みたい方は、紀伊国屋新宿本店で取り置きの手続きをするのが一番早く確実だと思われます。もう少ししたらしっかり出回るでしょうけれど。

第一部の「現代論理学の形成と動向」には、三浦先生の『ラッセルのパラドクス』からの引用が出てきますね。小森さんは訪問帳では専門ではないのでと謙遜されていましたが、それどころか綿密な研究をこなしてこられた印象を強く持ちました。私のような素人のラッセル好きの端くれが言うのもナンですが、論理学の世界は奥が深いと改めて思った次第です。

三浦先生と小森さんの対談のようなものができればいいですね。
 

re 探偵小説の論理学

 投稿者:松下彰良  投稿日:2007年10月 5日(金)00時12分37秒 p03aedb.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp
返信・引用
   『探偵小説の論理学』についてのコメントありがとうございます。

 「ラッセルを読む会」のメンバー、ラッセルに関心を持っている人だけでなく、探偵小説好きな多くの人も購入して読まれることと思います。
 それにしてもさいたま市(旧浦和市)の書店ではまだ見つけていませんが、あさってからの連休中には多分出回るのではないかと期待しています。
 

探偵小説の論理学

 投稿者:五十嵐広子メール  投稿日:2007年10月 4日(木)20時02分57秒 t500117.ipgw.phs.yoyogi.mopera.ne.jp
返信・引用
  小森健太郎さんの『探偵小説の論理学』購入しました。

まだ全部読んでいませんが、大変興味深い内容だと思います。ラッセルの記述理論を中心に、現代論理学を語るには欠かせない、哲学者、数学者たちの業績が説明され、前半は恰も「論理学そのものの研究書」を読んでいるかのようです。分かり易くまとまっていて勉強になりました。
小森さんの他の作品も読んでみたくなりました。(著者紹介欄に主な作品が挙がっていますが、すみません、まだどれも読んだ事ありません。)
 

ありがとうございます

 投稿者:速水良  投稿日:2007年 9月11日(火)10時50分41秒 p6284b9.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp
返信・引用
  松下彰良様、お忙しい中、ご丁寧に教えてくださいまして、ありがとうございます。勉強してみます。  

RE: Unpopular Essays,

 投稿者:松下彰良  投稿日:2007年 9月 7日(金)21時18分12秒 p02bd18.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp
返信・引用
   Unpopular Essays, 1950 は、『人類の将来-反俗評論集-』(山田英世・市井三郎共訳)というタイトルで、1958年に理想社から出されましたが、今ではもちろん絶版です。
 下記の図書館で所蔵していますので、借りてお読みになってください。

 早稲田大学教育学部教員図書室ラッセル関係資料コーナー/国会図書館/都立中央図書館/東大教養学部駒場図書館/一橋大学図書館/東工大図書館/筑波大学図書館/京大(教養)及び教育学部/阪大図書館/早稲田大学/埼玉県立図書館、その他

http://www005.upp.so-net.ne.jp/russell/R3B2-P10.HTM

 

Unpopular Essaysについて

 投稿者:速水良メール  投稿日:2007年 9月 6日(木)17時19分29秒 p6284b9.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp
返信・引用
  はじめまして。ある本でラッセルの『Unpopular Essays』というエッセイがあることを知りました。翻訳されているのでしょうか? ご存知でしたら、どなたか教えていただけますと助かります。まだ勉強したことがないエッセイかもしれないので、是非知りたいのです。  

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