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(無題)

 投稿者:安藤貞雄メール  投稿日:2007年 2月 7日(水)15時27分40秒 nthrsm084249.hrsm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
返信・引用
  松下さん
 ご返事は,私のメール・アドレスへください

       sand29@nifty.com
 
 

誤植訂正

 投稿者:安藤貞雄メール  投稿日:2007年 2月 7日(水)13時39分37秒 nthrsm084249.hrsm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
返信・引用
  よく検討したとおみますので→よく検討したいと思いますので.  

松下さんへ

 投稿者:安藤貞雄メール  投稿日:2007年 2月 7日(水)13時37分8秒 nthrsm084249.hrsm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
返信・引用
  拙訳「ラッセル幸福論」の誤訳をご指摘くださった訳書の頁を教えてください. よく検討したいとおみますので.
                           安藤貞雄
 

ケンブリッジ

 投稿者:サトウ  投稿日:2007年 1月26日(金)00時21分32秒 i220-108-151-135.s05.a013.ap.plala.or.jp
返信・引用
  私もトリニティ行きました。もちろん見学ですが^^私のときも訪問者入場禁止のサインが出ていましたが、めったに来れる場所ではないので、こっそり中庭に忍び込み(よい子の皆さんマネをしないように)、学生さんに噴水をバックにして写真を撮ってもらいました。  

Re ラッセルの日本滞在記

 投稿者:松下彰良  投稿日:2006年11月16日(木)20時40分45秒 p02bf7f.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp
返信・引用
   書き込みありがとうございます。

 さて、ラッセルが日本を訪問したのは、大正10年7月17日~30日までの約2週間であり、その行動の詳細は、「ラッセル年譜」に書いたとおりです。
 →  http://www005.upp.so-net.ne.jp/russell/R4HOME.HTM
 大阪にも半日いっていますが、お昼は大阪ホテルでとっていますので、お好み焼きを食べた可能性は少ないと思われます。京都も?ですね。
 来日時のラッセルの動静は、毎日、新聞で報道されていますが、お好み焼きを食べたという記述を読んだ記憶がありません。
 高校時代に接するラッセルの文章の中に「お好み焼き」の話がでてくることもまずないと思われます。やはり、勘違いではないでしょうか?

=========================================
・7月17日~7月30日: 日本訪問
・7月17日正午: 営口丸にて神戸着。神戸クロニクル主筆ヤングの出迎え。最初の夜は、神戸・北野のトア・ホテルの2階57号室に泊まる。(現在跡地は「神戸外国倶楽部」となっている。)
・7月18日、大阪ホテルにて、大阪毎日新聞副主幹と午餐。夜、神戸の阿弥陀寺で開催された演説会に出席し、約1,000名の労働者の前で短い講演を行った(通訳は賀川豊彦)。その後、自動車でトア・ホテルに帰り、夜12時頃まで歓談。トアホテル泊(2泊目)。
・7月19日、ラッセル、ヤング、ブラック、及びパワー(= Eileen Power,1889~1940)は、午前11時2分神戸三宮駅発の列車で大阪に向かう。大阪ホテルにて昼食をとり、自動車で奈良へいく。奈良公園などで遊ぶ。夜は、奈良ホテル泊。
・7月20日、奈良の大仏見学、夕刻、同じ車で京都にいく。夜は、都ホテルに泊まったものと思われる。
(7.20~7.24、京都)
・7月21日: 京都大学荒木総長と短時間会見。夕方5時より、改造社主催の都ホテルでの歓迎会に出席。京都大学教授その他の学者27名(新聞報道では26名)出席。
・7月22日、午前中、祇園、知恩院、本願寺等見学。午後は、ホテルで静養。
・7月23日、詳細不明(要調査)
・7月24日,7.49p.m.:東海道線特急で横浜着(京都から横浜まで10時間!)。山下町のグランド・ホテルに一泊
・7月25日、午後5時入京。夜、改造社の山本社長の案内で帝劇見物。帝国ホテルにて東京の第一夜を過ごす(2階32号室)。
・7月26日、午前11時より、帝国ホテルにて日本の著名な思想家達と会見(大杉栄、堺利彦、桑木厳翼、姉崎正治、上田貞次郎、阿部次郎、和辻哲郎、北澤新次郎、鈴木文次、与謝野晶子、福田徳三、石川三四郎他)
・7月27日、午前11時~12時半まで、都下新聞記者20名と共同記者会見。午後は、上野及び日本橋丸善へ(桑木或雄が同行)
・7月28日、夜、慶応大学大講堂にて講演(聴衆は3,000人以上(2,000人と書いてある文献もあり。):通訳は、帆足理一郎/小泉信三などが尽力)
・7月29日、横浜のグランドホテル泊
・7月30日、午後、Canadian Pacific 社の Empress of Asia 号でバンクーバー向け出帆
==========================================

http://russell.cool.ne.jp/42T-IDX.HTM

 

ラッセルの日本滞在記

 投稿者:西尾 務メール  投稿日:2006年11月16日(木)06時55分57秒 gk016.leo-net.jp
返信・引用
  先日、国際会議でイギリスの方と話しした際、高校時代に暗誦したラッセルの短文(日本滞在時の報告で、お好み焼きがお勧め、と書いてあったことだけ覚えている。)の話をしたら、その文献のことを教えてほしいと言われ、図書館や、このhpでも少し探して見ましたが、見当たりませんでした。私の記憶違いかもしれませんが、そのような短文(エッセー?)がラッセルの著作の中にあるのでしょうか? お教えくだされば、幸いです。  

ありがとうございます

 投稿者:  投稿日:2006年11月 8日(水)23時24分21秒 w201143.ppp.asahi-net.or.jp
返信・引用
  とても役立つ情報をありがとうございます  

Re すみません

 投稿者:松下彰良  投稿日:2006年11月 8日(水)00時08分33秒 p92a3da.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp
返信・引用
   お探しの Three kinds of conflict は、ラッセルが1951年に Allen & Unwin から出版した New Hopes for a Chinging World の第2章「Three Kinds of Conflict」のことだと思われます。

 この本の邦訳は、
 http://www005.upp.so-net.ne.jp/russell/R3B2-P10.HTM
 http://russell.cool.ne.jp/42T-IDX.HTM
 に載せましたように、
 1953年に理想社から『原始時代に住みて-変わりゆく世界への新しい希望-』(赤井米吉・訳)として出されており、国会図書館、東京大学社会科学研究所及び、東工大図書館で所蔵しています。

 三番目の闘い(自己との闘いについて)
 http://russell.cool.ne.jp/beginner/HUMAN-ST.HTM

http://russell.cool.ne.jp/42T-IDX.HTM

 

すみません

 投稿者:  投稿日:2006年11月 7日(火)23時03分34秒 w201143.ppp.asahi-net.or.jp
返信・引用
  Three kinds of conflict の邦訳を探しています。詳しい情報を知っていれば教えてください。  

RE 祝10周年

 投稿者:松下彰良  投稿日:2006年 8月 8日(火)23時10分41秒 p92a34e.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp
返信・引用
  サトウさん、
 お祝いの言葉、ありがとうございます。
 ホームページは頭がぼけない限り、いくつになってもできそうですので、いいですね。いやぼけ防止に役立つかもしれません。
 このホームページに掲載できそうな、ラッセル関係の何か情報がありましたら、教えてください。
 

祝10周年

 投稿者:サトウ  投稿日:2006年 8月 8日(火)21時06分31秒 i60-36-115-15.s02.a013.ap.plala.or.jp
返信・引用
  松下さん、おつかれさま、いえ、バリバリですね!

ここは私にとって、ネット上のオアシスのようなところでしょうか(ちょっといいすぎか)

とはいえ、私も日々の更新には感心しております。

今後の展開、ますますのご活躍を期待しています。
 

御礼

 投稿者:松下彰良  投稿日:2006年 8月 8日(火)08時14分41秒 p92a34e.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp
返信・引用
   お祝いの言葉ありがとうございます。
 時間をみると朝4時34分、早起きでしょうか、夜更かしでしょうか?
 mixi上のarsさんの日記、時々読ませていただいていますが、ホームページ(Workshop Alice)とともに、arsさんも根気強いですね。
 

(無題)

 投稿者:arsメール  投稿日:2006年 8月 8日(火)04時34分16秒 softbank219181130063.bbtec.net
返信・引用
  HP開設10周年おめでとうございます!
毎日の更新、資料の収集には本当に感心しております。
今後も更なるご発展なさいますように!

http://www.geocities.jp/sstst716/index.html

 

連絡

 投稿者:木田  投稿日:2006年 6月 7日(水)20時17分49秒 211.120.52.166
返信・引用
  7/1 申し訳ありませんが、所用にて欠席させていただきます。  

(無題)

 投稿者:弥生  投稿日:2006年 5月 7日(日)10時58分34秒 softbank219015084155.bbtec.net
返信・引用
  有難うございました。自力でとりあえずは訳してみます!
教えて頂いた本も探してみようと思います。
 

Re すみません・・・

 投稿者:松下彰良  投稿日:2006年 5月 6日(土)13時18分24秒 pd310d0.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp
返信・引用
  >ラッセルのpolitically important desires の対訳を早急に探してます。
>松下さんのサイトに有ると伺ったのですが・・・見つかりません

 原文は、次のURLに掲載していますが、邦訳はまだ載せていません。
 http://www005.upp.so-net.ne.jp/russell/0944WDPI.HTM

 邦訳は、次の本に収録されています。大規模な大学図書館か公共図書館にはあるはずです。
 ・B.ラッセル(著)、勝部(訳)『ヒューマン・ソサエティ』(玉川大学出版部)
 ・『ノーベル文学賞全集 第22巻:ラッセル、チャーチル』(主婦の友社)

 数ページであれば、スキャナーで読み取って送ってあげるところですが、量が多いので、図書館で閲覧・コピーしてください。//
 

すみません・・・

 投稿者:弥生  投稿日:2006年 5月 6日(土)09時20分1秒 softbank219015084155.bbtec.net
返信・引用
  ラッセルのpolitically important desires の対訳を早急に探してます。
松下さんのサイトに有ると伺ったのですが・・・見つかりません。
探し方を教えていただけませんでしょうか?
 

(無題)

 投稿者:たくや  投稿日:2006年 2月16日(木)23時01分53秒 p3140-ipad03sinnagasak.nagasaki.ocn.ne.jp
返信・引用
  お返事ありがとうございます。アドバイスは大変役立たせていただきました!!短文を通じてラッセルに興味が沸いてきたのでいろいろ調べてみようと思います。ありがとうございました!!  

RE 和訳のお願い

 投稿者:松下彰良  投稿日:2006年 2月15日(水)19時53分47秒 p93f5ed.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp
返信・引用
  What is the soul? は、In Praise of Idlness and Other Essays, 1935 の最後の章に収
録されたものであり、『怠惰への讃歌』(角川文庫)として邦訳が過去にだされています。大規
模な公共図書館(都立中央図書館他)や国会図書館なら所蔵しています。
 すぐに人に聞くのは勉強にならないので、辞書の用例を参考にしながら、独力で訳してみてく
ださい。
 なお、次のページは、この「霊魂(魂)とは何か」からの引用ですので、参考になるはずです。

 http://russell.cool.ne.jp/beginner/SOUL.HTM

  科学の進歩による痛ましい状況の1つ 科学の進歩による知識の拡大に対する過大な期待が
  裏切られ・・・/ 昔の人は、単純に、「人間は、肉体と精神からできている」(両者は別
  物と考えていたが・・・)/ 魂は物質ではない(空間的存在ではない)と考えられ、・・
  霊魂は不滅か否か、意見の一致なし/ 肉体の存在は自明の理か?/ 科学者と哲学者の違
  い/ 哲学者の分析の仕方は・・・?
 

和訳のお願い

 投稿者:たくや  投稿日:2006年 2月14日(火)23時36分55秒 cdu05d209.cncm.ne.jp
返信・引用
  初めまして、たくやといいます。ラッセルのWhat is the soul?の冒頭です。和訳が知りたいのですがどなたかおねがいできないでしょうか!?
One of the most painful circumstances of recent advances in science is that each one makes us know less than we thought we did. When I was young we all knew, or thought we knew, that a man consists of a soul and a body; that the body is in time and space, but the soul is in time only. Whether the soul survives death was a matter as to which opinions might differ, but that there is a soul was thought to be indubitable. As for the body, the plain man of course considered its existence self-evident, and so did the man of science, but the philosopher was apt to analyse it away after one fashion or another.です>ヨロシクお願いします。。
 

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