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【 Rahpsod y】 つて較べるものもないほど素晴らしい 曲 で良い 演奏 だなあ   
うつになり自殺してしまうほど、人を追い込む長い労働時間   
個々の企業はもうけをあげるためにどんどんリストラいわゆる派遣切り
もし派遣切りを規制すれば、労働者の購買力がさがつて消費を冷え込ませることを食い止めるとともに、雇用を維持する企業風土を、つくることで企業の競争力をたかめるはず。
公害問題におきかえるなら、1960年代に車の排ガスが社会問題となりアメリカでは政府が厳しい規制法(マスター法)をつくるがアメリカ自動車業界は抵抗(ハーレーも )し、実施が大幅に遅れた。
だけど、マスター法がつくられたとき、外人だから遠慮して日本の自動車会社は、謙虚に、この規制に従い、ハードルをクリアする技術開発に取り組み、その結果、日本の自動車(モーターサイクルも )は同時に世界最高水準となつた事実があるよ。
公害防止は短期的には企業のコストに、なつたけど、長期的には飛躍的に技術を開発させ、産業を発展させるという、現実を自動車公害対策は、しめしているのでないか
つまり、社会的な規制は単に労働者保護だけでなしに、長い視野でみりやあ実は資本そのものにとつても利益になる事実。
不景気だから、と、リストラ、派遣切りをし、賃金を上げないのつて、ステツキイーフインガーズトラツプ、資本にとつて事実 リストラして賃金下げてたら商品買う人も居なくなるじやん  
マルクスの資本論については、
でつかい本屋で昨日、気がついたけど、
オイラがこんなBBSで
本来やる仕事じやない発言なんてしないでも、
今年に、なつてから、続々良い本が、いつぱい出てるね
お金持ちじやないからメモしといた。
アセンシヨン【次元上昇】は大丈夫                 みんなに起こる。だから読んでみて下さい。下記の書物の一冊でも良いから。
『資本論の世界【岩波書店】』2008年7月4日第58印刷 (700円プラス税金)
『今こそマルクスを読み返す【講談社現代新書】2007年6月25日第25印刷(740円税別)
マルクス理論劇画『資本論』【かもがわ出版】2009年4月20日第1印刷 (1、300円プラス税金)
『マルクス『資本論』入門【河出書房新社】2009年4月20日初版印刷(1、500円税別)
『マルクスの逆襲』【株式会社集英社】2009年5月20日第一印刷(700円プラス税金)
オイラは ソウルミユウジツク だけに完璧に
「 バーンドマーン 」として階級闘争に参加専念させていただきます
                  
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