投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

[PR]  ハワイツアー 千葉の求人・転職 seo インプラント 東京
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全1401件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

買うべし!

 投稿者:短苦労  投稿日:2009年11月27日(金)10時39分46秒
  元戦車第九聯隊所属 下田四郎氏が書かれた本が発売されました!

過去に3冊程「サイパン戦車戦」「慟哭のキャタピラ」「明日に向かって」
を出されていますが、今回は戦車引き上げ当時の回想録がメインと伺って
おります。

因みに一般の書店では購入出来ないそうなので、下記のサイトから突撃です。

http://www.sat-mag.net/index.html
 

九二式重機

 投稿者:鉄獅子  投稿日:2009年11月23日(月)11時54分16秒
編集済
  AM誌日本軍特集と云うことで迷わず買った。特に山名さんの投稿写真も有難いが、益田氏の中国軍チハ戦車についての記事は目新しかった。87ページの試作近接支援機材GS車も凄い!九二式重機の模型のオマケが付いて好きな兵器で私的にはOKなのだが・・売れているのであろうか。松本零士氏のインタビュー戦場マンガシリーズにつてで懐かしく感じた。以前近所に嵐山美術館が有ったとき九二式重機は自由に触れるようにしてあり私も把手を握ったりしていたのも懐かしい。
12月30日のコミケで国本戦車塾さんJ−TANKさんの卓に間借して「戦車第四聯隊戦記比島作戦篇」を出す予定ですので覗いてみて下さい。もちろん期待のJ−TANK第10号も発行されると思います。
 

トップページの写真

 投稿者:K-2  投稿日:2009年11月16日(月)23時40分2秒
  >あれは着色写真なので、参考にしないほうが良いです。

ご教授ありがとうございます。
 

九二式重装甲車

 投稿者:Taki  投稿日:2009年11月15日(日)10時57分28秒
編集済
  > ところでトップページの九二式のカラーリングは塗装の参考として使えますか?

あれは着色写真なので、参考にしないほうが良いです。黄色や白の輪郭線は事実ではないと思います。
 

ピットロード万歳!

 投稿者:K-2  投稿日:2009年11月15日(日)01時14分45秒
  ピットロードの九二式重装甲車を買いました。
車体パーツがかなりがっちり作ってあって、カッチリ出来上がりそうな感じ。
キャタピラが少々華奢で心許ない感じですが、これがインジェクションで
出たってだけで感激ですな。
値段もTK車とさほど変わらないので結構頑張った感じでしょうか。
機動九○式野砲も出たことだし、他の大砲のインジェクション化も期待したい
ところですね。(大砲系キットはフィギュアが多数付くのが大きいですね)

ところでトップページの九二式のカラーリングは塗装の参考として使えますか?
 

そうなんですか?

 投稿者:短苦労  投稿日:2009年11月 4日(水)11時39分26秒
  山名様
『遼瀋戦役記念館』も『中国人民革命軍事博物館』同様、ジオラマ風にされていたのですね。昔は壁にただ展示されていただけの様に思いました。12年振りの中国はさぞかし変わっていたでしょうね。情報有難う御座います。
 

錦州の遼瀋戦役記念館

 投稿者:山名  投稿日:2009年11月 2日(月)21時17分7秒
  に、12年ぶりに行って来ました。中国も進んだもので、今は瀋陽北駅から錦州南駅まで、新幹線で1時間10分で行けます。どんどん見に行った方がいいです、と言いたいところですが、残念ながら記念館は軍事的・技術的な展示から一転して政治的・宣伝的な展示に変わっていて、あまり魅力がなくなりました。九七式改中戦車は昔は明るいホールで台に載せて磨き上げられていたのですが、今は眼をこらすほど暗いところで、城壁を破っているドラマチックな展示で、埃をかぶっています。もっとも、城壁を破って来てピカピカもかえって変ですが。
小火器は、むかしは明るい部屋一つの壁際に沿って、ガラスケースのなかに数十丁が展示されていたのですが、今は戦車のそばのひとかたまりだけとなりました。そのなかの九二式重機関銃の説明を撮りました。あまり反日的な言葉を使わず、まじめに書いています。
 

以前にも書いたけど

 投稿者:クーキー軍曹  投稿日:2009年10月31日(土)21時06分9秒
  だいぶ前に他界した、実家の裏のおじいちゃんは
ノモンハン戦で95式軽戦車に搭乗していた。
曰く、「日本が負けたなんて思っていなかった。転進命令で戦車が引き揚げただけ。」
「関東軍の銃剣突撃には、ロスケが両手挙げて降伏してきたよ。」
「重砲で撃たれたときは、95式が斜めになってひっくり返るかと思った。」

当時現場にいた人の話、もっと聞いておけばよかったな。
 

ノモンハン戦車戦

 投稿者:鉄獅子  投稿日:2009年10月 8日(木)22時20分23秒
編集済
  「土浦駐屯地訪問記」に惹かれてAM誌11月号購入。18日の記念日に行きたくなったが残念ながら行けないのでまた取材記事に期待。12月号は日本陸軍特集のようで楽しみだ。
待望の書「日ソ戦車戦の実相 ノモンハンの真実」古是三春著購入。以前PANZER誌に連載されていた記事をベースにされているようだが、ノモンハン戦車戦に関してはベストの書だ!夜間攻撃を成功させ、次々と敵戦車、装甲車を破壊、砲を蹂躙した戦車第四聯隊の練度も凄いと改めて認識させられる。というか実戦でのその強さに感動・・。
PHP文庫「世界の戦車がよくわかる本」齋木伸生監修も購入。九七式中戦車の項で「ノモンハン事件で日本戦車はすべてにおいてソ連軍戦車に劣っていたという通説がまかり通っているが、事実ではない。戦車第三戦車聯隊の九七式中戦車は、聯隊長の戦死後も八九式中戦車とともに本来の用途外の対戦車戦闘を行い、損害以上の戦果を上げている。純粋な戦車対戦車の戦闘で撃破され、廃車になった日本軍の中戦車は皆無だった。・・対戦車能力に欠ける五七ミリ短加農砲でも、榴弾の集中射撃で撃破出来たのである。実はノモンハン事件に参加した両軍戦車中、最も装甲が厚かったのは九七式中戦車であった。」なるほど、そうだったのか。執筆担当は中西豪氏か。九五式軽戦車の項でテケ車の写真が載っているのは編集者のミスであろう。
写真は1/72MGM社のTG機。
 

チユ車

 投稿者:Taki  投稿日:2009年 9月29日(火)18時18分28秒
  模型には門外漢の私が見ても、信じられない出来です。

http://www.ammsbrisbane.com/gallery/ak_ChiYu.html#

 

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/141